「22年目の告白 私が殺人犯です」を10倍楽しく観る方法(ネタバレ無し)

Pocket

「22年目の告白 私が殺人犯です」を10倍楽しく観る方法(ネタバレ無し)

6月10日から公開のサスペンス映画「22年目の告白 -私が殺人犯です-」

藤原竜也・・・曾根崎雅人(そねざき まさと) 殺人犯役

伊藤英明・・・牧村航 (まきむら こう) 過去に曾根崎を取り逃がした刑事役

2人のダブルキャストでお送りする殺人犯と刑事の因縁のサスペンス映画です。

映画「22年目の告白 私が殺人犯です」

を10倍楽しくみるには?

スポンサーリンク

シンプルに一つだけ頭に叩き込むだけです!!

2人の過去の俳優イメージを強く持ってから観ることをお勧めします。

まずは曾根崎雅人役の藤原竜也

過去に「デスノートのキラ役」や「駄目男系のカイジ役」などを演じていましたが、

この画像のからはキラ役の藤原さんが強くイメージされると思います。

次に牧村航役の伊藤英明

海猿を演じていた熱血感あふれるイメージを持って下さい

あとは予告を観てもらってくれればオケです。

鑑賞した後に

何故この2人が抜擢されたのか?

この2人だからこそ面白い映画だった

ことが解ります。

私もこうゆうイメージを持って鑑賞したので

とても楽しめました。

詮索すればするほど映画が詰まらなくなってしまう

  • 監督が何を伝えたいのか?
  • エンディングはどうゆう結末なのか?

が全く予想つかない映画はヘタな詮索は必要無しです。

それは詮索すればするほど

ツマラナくなってしまうからです。

「君の名は?」などが良い例ですね。

あれなどエンディングが解ってしまっていては

折角の素晴らしいストーリーや伏線が台無しになりますもんね。

詮索はあくまで鑑賞しながらして下さい

まとめ

  1. デスノート、海猿のイメージをもって鑑賞する
  2. エンディングが予想できない映画は詮索すぎるとツマラナクなってしまう。「君の名は?」などが良い例
  3. 過度の詮索はあくまで鑑賞中に集中して推理、思考していくこと。

これだけ注意してくれれば

あとは映画館に行くだけです。

そして・・・

曾根崎雅人に10倍狂わされ裏切られること間違いなしです。

それではまた心が動いた作品に出会えたら

ブログに書いていこうと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございます!!